SHIKA DELICA 鹿肉スティック

販売価格

540円(税40円)

購入数

体は食べたものでできています。食べることは、生きること。
愛犬がよろこんで食べてくれる食、そして飼い主さんが安心できる食は、幸せへの第一歩です。

「自分の飼っているワンコに、笑顔で安心して食べさせられるものが欲しい」
そんな想いからスタートした”SHIKADELICA”のフードです。

“大切な家族に食べさせたい食”として飼い主さんに笑顔で選んでもらえるよう、
甲斐の自然に育まれた鹿のお肉を使ったSHIKADELICAのフードをお届けします。

こんな鹿肉フードをお届けします
●病気に負けない、丈夫で健康な体をつくるための食
●できるだけ老化を遅らせて、元気で楽しい時間を過ごすための食
●食欲が落ちてしまった時、愛犬がひと口でも食べてくれる食

鹿のチカラ1
高タンパク&低カロリーで
健やかな体をつくる。

鹿肉は高タンパク、低脂肪、低カロリー。豚肉や牛肉にくらべカロリーは約1/3、脂肪は約1/15です。また、鉄分やビタミンB群が豊富で、新陳代謝を活発にして疲労回復を促進するほか、皮膚被毛を整え、肌や粘膜の健康維持にも役立ちます。ちなみに、鹿肉に含まれる豊富な鉄分は体内に吸収されやすいヘム鉄。これは鶏肉の8倍、マグロの6倍、カツオの3倍。鹿肉は犬の体をつくる食材として、理想的なタンパク質なのです。

鹿のチカラ2
アレルギーになりにくく、無添加の安心なごはん。

牛肉や豚肉の脂質は飽和脂肪酸と呼ばれ、これを多く与えすぎると皮膚の炎症などアレルギー症状を悪化させます。一方、鹿肉はもともと脂質が少ないだけでなく、含まれているのは炎症をおさえる不飽和脂肪酸。また、多くのフードが、飼料の残留化学物質が心配される牛や豚、鶏を使用しているのに対して、SHIKADELICAが使っているのは、山の恵みを食べて育った元気な鹿です。この鹿肉を無添加でフードにしているので、安心して与えられます。

鹿のチカラ3
シニア犬や病気の犬の食欲不振に効果バツグン。

シニア犬になると代謝が落ちたり運動量が減るためカロリーをおさえめにしますが、血管や筋肉をつくり、体を維持するための動物性タンパク質まで落としてしまうと老化が加速しかねません。鹿肉は少量で充分な量のタンパク質が補え、脂質が少なく消化に良いので、消化機能が落ちたシニア犬にもおすすめです。また、オオカミが祖先の犬にとって本能的に食欲を刺激する鹿肉は、老化や病気で食欲が落ちた犬もよろこんで食べてくれると好評です。

■商品のご紹介■
●帝京科学大学と共同開発
●小さく割って訓練用のトリーツに
●健康的なおやつやごほうびに

帝京科学大学 アニマルサイエンス学科 小動物栄養学研究室と共同開発した、高品質な鹿肉のおやつです。

山梨県産の新鮮な鹿肉をミンチにして、贅沢にたっぷり入れました。鹿肉は食物アレルギーの原因になりにくく、消化に良いタンパク質として注目の食材です。牛肉や鶏肉などのアレルギーに悩んでいる愛犬におすすめです。

犬の大好きなさつまいもとかぼちゃで自然な甘みと繊維質を加え、小麦粉は使用せず、米粉でサラミ状に成形しました。

不足しがちな必須脂肪酸のオメガ3を補うため亜麻仁油を加え、腸内環境を考えて梅酢エキスも配合しています。日本人が古くから健康食品として食べてきた梅には、免疫力UP、がん予防、老化防止、防腐効果など、数え切れないほどの効果効能があるとされています。

また、免疫細胞を活性化する効果を期待できる昆布の粉末に含まれるフコイダンも配合しました。

「鹿肉スティック」はおやつの概念を越えた、まさに犬のパワーフードです。

一般的なモイストタイプのスティックおやつには、柔らかくするために添加物が多く使われていますが、「鹿肉スティック」は添加物を一切使用していません。

さくっと手で小さく割りやすいので、普段のおやつはもちろん、小さくたくさん使いたい訓練時のトリーツにも重宝し、1つで2役お使いいただけます。


ドッグフード(間食おやつ)
●原材料名:山梨県産鹿肉、米粉、さつまいも、かぼちゃ、卵白、亜麻仁油、昆布粉末、梅酢エキス
●原産国:日本
●賞味期限:製造日より1年
●内容量:30g
●保存方法:開封前は、直射日光、高温多湿を避け、冷暗所で保存してください。添加物は一切使用しておりませんので、開封後にそのまま保管しておくと季節や保管場所によってはカビや変色など品質の劣化が起こる場合もあります。開封後はきちんと封をし、冷蔵庫で保管してください。
●給与方法:手で小さく割ってお使いください。丸飲みしないよう飼い主様の目の届く範囲でお与えください。
●犬用鹿肉スティック栄養分析(100g中)
・エネルギー  339kcal
・水分 10.8g
・タンパク質 34.6g
・脂質 4.1g
・灰分 8.2g
・粗繊維 1.5g
  1)数値はいずれも100g中の値である。
  2)分析機関:テクノ・サイエンスローカル事務所(山梨県甲府市和戸町353-27)
  3)水分は105℃乾燥法
  4)たんぱく質はケルダール法
  5)脂質は酸分解法
  6)灰分は直接灰化法 
  7)飼料中の粗繊維分析法 


※商品には万全を期しておりますが、万一不都合な点がありましたらご連絡ください。

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